学習塾と一口にいっても、そのスタイルはさまざま。
Smile Schoolは「教える塾」ではなく、「自分で進められる力を育てる塾」です。
この記事では、他塾と何が違うのか、Smile Schoolならではの学習スタイルを詳しくご紹介します。
Smile Schoolの基本スタイル=自立型個別
Smile Schoolは、講師がずっと隣に付きっきりで教えるスタイルではありません。
生徒は自分でプリントに取り組み、必要なときに講師に質問する「自立型個別指導」を行っています。
このスタイルにより、学年や科目に関係なく、自分のペースで学習が進められます。
公文式×高校受験対策のような仕組み
Smile Schoolは、いわば「公文式の高校受験版」。
- プリント教材で反復学習
- 学年の枠を超えて復習・先取りが可能
- 自力で進める→わからないときに質問
このスタイルが、学力の“土台”と“応用力”を同時に育てます。
講師の役割は「伴走・記録・声かけ」
講師の役割は「説明すること」だけではありません。
- 生徒の行動や学習状況を記録する
- 学習の節目で声をかける
- 成長や努力を見逃さず、ほめてあげる
このような“伴走型サポート”が、Smile Schoolの特徴です。
デジタル進捗カルテがあるからできるサポート
Smile Schoolでは、全生徒の学習内容・進み具合を「デジタルカルテ」で管理しています。
どの教室でも、どの講師でも生徒の履歴をすぐに確認できるため、
「今日はどこまで進んだか」「次にやるべき単元は?」といった判断がブレません。
これにより、生徒も保護者も、安心して学習を継続できる環境が整っています。
指導方針にブレがない理由(マニュアル化)
Smile Schoolでは、「誰が指導しても同じ品質を保てる」ように、独自のマニュアルを整備。
講師の個人差に頼ることなく、
- 声かけのタイミング
- 学習の進め方
- カルテの記録ルール などを標準化しています。
そのため、アルバイト講師でも安心して指導にあたり、一定の質を保つことができます。
Smile Schoolのスタイルは、「つきっきり」でも「ほったらかし」でもありません。
“自分で進めて、見守られる”ちょうどよい距離感で、子どもたちの力を引き出します。
→ Smile Schoolの理念や学習のしくみはこちら
→ 「学ぶ器」についてはこちら
→ 定額制の通いやすさについてはこちら
Smile Schoolの理念や学習スタイルについては、こちらのページで詳しくご紹介しています。